little-treeの Tree of Life
えがく、いきること。かんじる。うみだすこわす。 旅する、遥か故郷ー今ー夢見るーいつかーここ。 道。 永遠にかわりゆくかわらないものー私。地球の上で
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
運命の本
また、運命的な本に出会った!!!


”色”というのは、

科学的な分析では捉えられない

もっと奥が深いものだ、

と思っているのだけど、

きっとそういうことが書いてある。



ちょっと話がずれるけど、

例えばカラーセラピーってのはね、

色を科学的概念に落とし込んで

分析して、

人を変化に導こうとするんでしょ?

でも、

色彩っていうのは本来

分析の範疇にはおさまりきらない

限定され得ない、

生命の宇宙的表現だと思います。

それを人が表現していくことが

色彩を使ったアートでしょ。


色彩は無限なのです。

少し絵を描く人や

ものごとをちょっとでも”見ている”ひとは

わかるはず、

例えば、緑の葉っぱが

緑だと思ったら大間違いです(笑)

よくよく見て見て、

そうすれば、あらゆる色がそこに包含されていて

しかも刹那に、永遠に

変化しているのが分かるんです。


その本には、たぶん

色は

曼荼羅なんだよ

色は

音色なんだよ

そういうことが書いてある。

そして、まだ私がきづいてない

言葉にできていない

もっと深いことが書いてある。


たぶん、というのは

まだ注文して、届いていないからだけど(笑)



読まないうちから

運命の本との出会いは、わかります。

わくわくと

魂がふるえています。



届いて読んだらね

またレビューしたいと思います。





関連記事
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
copyright © 2005 little-treeの Tree of Life all rights reserved.
Powered by FC2ブログ.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。