little-treeの Tree of Life
えがく、いきること。かんじる。うみだすこわす。 旅する、遥か故郷ー今ー夢見るーいつかーここ。 道。 永遠にかわりゆくかわらないものー私。地球の上で
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イランイラン -ylang ylang-


-ylang ylang- イランイラン



この名前の響きが好きです。

インドネシア語で

花の中の花」という意味です。

今日はアロマの話。



化粧水などは、いつもエッセンシャルオイルや

ハーブティンクチャーで自作しているのですが、

それらの基礎化粧品以外のアロマは、ここしばらく

使ったり作ったりしていなかったんです。


でも昨日、化粧水をブレンドした時に、

ふと、イランイランの小瓶が気になって

香りを嗅いでみたら・・。

ふわ〜〜っ!!て

カタくなっていた身体と気持ちのチカラが

あっというまに抜けていって・・

とっても幸せな気持ちになったんです^ー^


冬の季節、家の周りではお花もあまり咲いていないし、

景色にも色が少なくなり、

身体も心も知らず知らずに固まりがち。

イランイランの甘い香りが、

いまのわたしにとてもぴったりだったようで、

ほんとうに優しく深く、身体と心に響いてきました。


やはりアロマの力はすごいなあ!って感動して

そうしたら、香水も新しくつくりたくなって・・


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今回は冬らしく、

ローズやジャスミン、ミモザなど

お花のオイルをたくさん使って

ちょっと濃厚めなフラワーノートになりました。

あー、なんて贅沢なブレンドだろう〜〜!

って思いながら!



もちろん、濃厚めの香りといえども、

天然のエッセンシャルオイルなので

穏やかなフローラル

ほんのり香り、空気にすぐにとけていく感じです。



私はどちらかというと太陽の季節が好きで、冬が苦手。

この季節、お花の甘い香りに惹き付けられるのは、

心に”甘さ”を必要としていたのかもしれませんね。



この日はバスソルトもイランイランにして、

甘い陶酔感のある香りに

心も解けてほどけていくようでしたヽ(´▽`)ノ

植物さん達のちからは凄いです。

いつも助けてくれてありがとう、と思います。



ちなみに、イランイランの香りは、

多幸感をもたらす甘い香り。

リラックス効果、催眠効果もあります。

ちょっと濃いめの香りなので、

時と場合、人によっては苦手な場合があります。


私自身も、イランイランに限らず

ほかのアロマの香りも、

その時々で、大好きになったり、

ちょっと苦手になったり・・。

身体は、自分の必要なものをいつでもちゃんと知っているんですね。


アロマ、やっぱり好き!

また色々、楽しんでいこうと思いました(^ー^)












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no title

夕方外に出たら、

視界がゴールドに輝いてました

ワァ(・∀・)オ!


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金色太陽さん

あなたがすべてを照らすから

わたしは泣いたり笑ったりして、生きてるよ。










雪〜+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚


雪がいっぱい降ってきた!+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚


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そして夕方見た、天使の梯子↓

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満月
満月の日。


またひとつ、

自由になったわあ!

ある、とても見えにくかった”支配”から。


“支配”ってものが、あるとすれば、だけど(笑)



ちいさくちいさくなって、湯船のなかに消えてった!

ベルガモットの香りの向こうに。

(*´▽`*)



とっても大きく見えてたのに

こんなに小さかったのね (*´艸`*)


ありがと〜さよなら〜〜〜!





自分のここ何日間、曇りがちだった表情が

また、にこにこになった^ー^



変化するのは、いいことだ。

森羅万象すべて、変化するのだから。



私は私自身に、コードを繋ぎ直しました。



あたらしくて

とてもいいことが、やってくるようですよ(^-^)/





共感覚
以前に、古本屋さんにふらっと入って

「わたし絶対読まないな、これ。」と思いながら

なぜか買ってしまった本(笑)↓


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脳の中の万華鏡
ー「共感覚」のめくるめく世界ー


予想通り、かなり永らく本棚にありつつ、

ぜんぜん読んでません(笑)



で、この「共感覚」というのは、

文字や音に色を感じたり、

匂いに触感を感じたりするような、

感覚をまたがる感覚のことです。


読んでないのに、こう言ってしまうのはナンですが、

そんな、誰にでもあるや〜ん、という感覚について、

わざわざ調査して、難しくまとめた本だと思われます(笑)


(興味ある方は、アマゾンでも売ってるみたいです、

おもしろいですよ、読んでないけど(笑))



ちなみに、いまの私は、


あいうえお、なら

「あ」=赤
「い」=黄色
「う」=水色
「え」=オレンジ
「お」=藍色

って感じかなあ。


でも時と場合や、その時の感じによって

変わる気がします。


たとえば、「え」=オレンジだったり紫だったりします。

文字で書くのと、音で聞くのでも違いますよね。



みなさんは、どう感じられますか???(^-^)/









いっぱい、話そう
大好きなダライ・ラマ法王猊下のツイッターから。


We need not only a trained intelligence,
but also a warm heart.
Then a sense of community
and a sense of responsibility will arise naturally


(私のつたない訳)
私たちは、トレーニングされた知性だけでなく
あたたかいハートも必要とします。
そうすれば、共同体としての連帯感と、
責任感は、自然と起こってくるでしょう。




私が最近思っていたことに、

とてもフィットしていたので感激。



頭だけのコミュニケーションは、何も動かさない。

ハートや、肚、からのコミュニケーション

身体性、行動を伴ったコミュニケーションでなければ、

responsibilityや連帯感のある関係性が生じない、

と、思います。



そのような関係性のないコミュニケーションは、

そのときの上っ面、雰囲気だけなんですよね。

もはやコミュニケーションとは呼べないのかもしれない。

ずるずるずる、と、

本当は存在しない関係性の

幻想の”おばけ”だけがそこにあるみたいに(笑)、

言葉だけがやり取りされたりして、

実質の動きがない。

動かなければ、creationはなされない。

つまり、なにも、生まれない。

そういう状態での”ずるずるお化け”は、

感覚として、空虚なの。

そして、そこで、

ーあ、実は、もともと、

”関係性”が”無かった”んだー、とやっと気づく(笑)

そういう”お化け”状態は、ある目的において、

またはある人にとっては、心地いいんだろうし

ごまかしもきくだろう。

でもほんとに人間同士のコミュニケーションをしたい

人間としての何らかのcreationをしたい

ちゃんと”生きたい”

と思いはじめた者にとっては、ちと気持ち悪い(笑)


      ・


そう、

ほんとに大事な人には、

ちゃんと顔を合わせて、会って話そう、と

昨年末くらいから、強く思ってる。

メールとかWEB上のコミュニケーションは、

離れてて会いたくてもなかなか会えない人とか、

情報伝達には、うまく活用すれば良いと思うし、

楽しいと思うけど、

本当に人間と人間同士が関わって動かしていくよな

コミュニケーションには、ならないと感じます。

やっぱり、人と人として生身で対話し、

ハートで、肚で、

”身体性”でコミュニケーションしなきゃ駄目よね、

と最近思ってます。



”身体性”を伴ったコミュニケーション

もっと違う例でいうなら、同じことを言っていても、

実体験や、やってきた経験をベースに喋ってる人と、

知識だけで喋ってる人では、

聞く方にとっては、全然、共感度が違いますよね。

喋ってる方にとっては、そこに入る責任感の度合いが違っている。

     
      ・


で、たとえ、こちらがコミットしようとしても、

相手がそれに”頭”的のみのレスポンスしか

して来ない場合は、

残念だけど、きっと未来に何も生まれない。

でもそれは、その人が

創造性の有る関係性を自分に望んでないんだし、

そういう場合は、仕方がない(笑)割り切って(笑)




ハートで、肚で、行動で、お互いに、

コミュニケーションし合いたいと思える人たちと

大事に楽しくつながりあって、コミットしていきたい。

そうすれば、そこにおのずと、

a sense of community

a sense of responsibility

は、立ち現れてくる。

と、思います。


それでこそ、人間。

creationがある。

”ともに生きてる”って実感、喜びがあるんだと思う。

その先にしか、ユニティはないよね。



もっと、いっぱい話そう!

もっと、わかりあおう!

おばかなことも言ったりやったりして(笑)

もっと、笑いあおう!

もっと、遊ぼう!

すぐ身近に出会わせてもらってる

大好きな人たちと!


会うべき人には、

ぜったい会えるようになってるから。



そんなふうに、思っています。
















三輪山
お友達に誘っていただいて

三輪山へ参拝に。

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お山を登っている途中

なんだか無性に足が重くなって・・

と思っていると、

ソウル・フレンズおふたりさんが

「裸足になりたい!」

と・・・。


もちろん、わたしも!



そしたらそのあと、不思議なことに、

雪解けぬかるみも、すいすい登れました(^-^)/


土の感触は優しくて、なんだか人をハッピーにしますね。



お山では、

天使のような、優しいおばさま達にもお会いしましたよ(^-^)

感謝のきもち、とどけ〜〜!!




下り道では、ほっとするような安心感というか・・

満ち足りたものを

全身にじわ〜〜っと感じました。



いい一日を、ありがとう(^-^)/

そしてあっしのソウルフレンズ、大好きさ!!♪ヽ( ´▽)ノ



↓写真をお食事処でしか撮っていないってのが、Little-treeらしいなぁ(笑)
釜揚げ三輪そうめん、美味しゅうございましたあ、
ごちそうさまでした!


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Nacht und Traume 夜と夢
ああ、美しいもの、またみつけた!

Barbara Hendricks

溜め息がでちゃう・・

美しい歌声、深い表現力

感動〜〜〜〜




Nacht und Traume D827 夜と夢
Schubert シューベルト
Matthaus von Collin マテウス・フォン・コリン

Heil'ge Nacht, du sinkest nieder;
浄らかな夜よ、あなたは沈んでいく。
Nieder wallen auch die Träume
あなたの月光がこの空間をさまようように、
Wie dein Mondlicht durch die Räume,
夢もまたさ迷い下る、
Durch der Menschen stille Brust.
人間たちの静かな胸へと。
Die belauschen sie mit Lust;
人々は楽しく夢に耳を澄まして、
Rufen, wenn der Tag erwacht:
夜が明けると、呼びかけるんだ、
Kehre wieder, heil'ge Nacht!
戻っておいで、浄らかな夜よ!
Holde Träume, kehret wieder!
優しい夢よ、戻っておいで!



すべてあなたの
朝のまどろみの中で詩が降ってきました
美しい映像とともに。
とてもしあわせな気持ち。



〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜




神のお茶は、彼女のひとしずくをわける、与える
ティーポットは常に満たされ
小リスの木の実は絶えることがない

神のテーブルにつきなさい

それは山の中に 森の中に 緑の中に
雨の滋養と 風のひと拭きのなかで

流れを遮る岩たちよ
さあ、神の( )につきなさい
きのこもどうぞ
それは子供のような精霊

めしあがれ 精霊たちの命のしずくを
あなたがたに与えられたもの
それはどれか をさがす必要はない
それはすべて あなたはみわたせばいい
あなたをとりかこむすべて
手をのばせよ

わが子供達 わが主(あるじ)

いくばくかのおそれ それは野うさぎの注意深さ

友をみなさい その小さい命たちを
動くものたち 遊ぶものたち 歓ぶものたちを

すべてあなたの為にある 愛せよ!
すべての甘露を飲めよ!

そして歌いなさい踊りなさい
歓喜よ 降りつづけよ

わが子 わが主(あるじ)
すべてあなたのおもうがまま
すべてあなたのおもうがまま
すべてあなたのおもうがまま





はっぴぃ
先日の先日(?)


お気に入りのカフェに入ったら


大好きな絵本が置いてあった♪




はっぴぃさん


はっぴぃさん




著者は、大てんさいだと思う!荒井良二さん!!




この本を読むと、いつもハートが



♪ぱんぱかぱ〜〜ん!!!♪



と完全オープンになるかんじします





でも何故か・・持っていない。



はっぴぃさん はっぴぃさん♪



またきっとどこかで



会うべきときに、会えるはず♪






ベジタリアンだマクロビアンだといいながら



こんなの見たら、瞬間でそんなの全て忘れてしまう↓


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嗚呼、イケナイ私・・(笑)





でも、それでいいのだ!



はっぴぃだから!(笑)






タマシイの遊びトモダチ(笑)、U子ちゃんのまねして


スキップだいぶうまくなったよ!




はっぴぃさん♪はっぴぃさん♪


おねがいします、はっぴぃさん♪






昨年末にかんがえた、今年やりたいことのひとつが


もはや叶いそう〜♪


まだ、わたしとインナーチャイルドだけの


ひみつだけれどね♪


わーおヾ(@^▽^@)ノ なんでもできるよ!




あー、さいこー!笑)








女性性ー育む、ということ
おもにスピリチュアルとか占星術の世界で
女性性の時代、といわれていますが
肝心の「女性性」とはなんぞや??
ということには、
あまり的確なことを言ってる人はいなくて、
以前はただ茫漠と、「女性性」という
イメージの海が暗く延々と広がってるだけような
印象を持っていました(笑)

世間では、いろんなものがいろんな理由で「女性性」と名付けられていますが(笑)
まさにいろんな切り口がありますよね。
「身体」もあるし、時代的なイメージもあるし
コマーシャル的な刷り込みもある。
食養の観点からみれば、日々の食事でも感じ方が変わります。

でも私は、これからの時代の「女性性」は
もっと根源的なものなんじゃないかしらと
思っていました。

フリフリふわふわイメージ(笑)とか
身体のラインを強調するファッションは
どうしても「女性性」というよりは、
なんというか、(良い悪いではなく)
もっと幼児性に近いものとか、、
男性ありきでの女性像・・
さらに策略的?だからむしろ男性性に近いようにも感じてしまう。
(それはたぶん、ヨーロッパのある時代の流行(女性、または一部の男性のいきのこり策)に端を発してそうですもんね)

逆に「女性が自分のやりたいことをバリバリやって・・」というのは、明らかに少し前の時代性に即したフェミニズム思考的で、
こちらもまず「男性」がありきで、そのうえでの
「女性像」な感じがするわけなので・・、

    ・

あの岡本太郎さんの
男女、という字を思い出します。
"やっぱりいつの世も、
男が上で、女が下なんですね。"
と私が問うと、岡本さんはおっしゃいました。
"当たり前じゃないか、
いつだって、男は女に支えられてんだって。"

そう、
みんな女から生まれているんだから、
誤解を恐れずにいえば、
本来、女ありき、女が下(ベース)、なんですよね(笑)

男女
webから拝借m(_ _)m


私のなかでは、新しい時代の「女性性」は、
上記の「男性」ありきにくっついてるもの、
「男性性」に付随するものとは、
なんか違う気がするんだよなあ、と思っていた訳です。
もっと根源的なものではないかな..と永らく思っていた訳です。
むしろ、男性性を内包するような・・。

     ・

というわけで上記のような時代的「女性性」イメージに疑問をもちつつ、
私の中で密やかに在りつづけていた「根源的」女性性イメージは、
大地に根ざしたしなやかで強く、
何とも言い難い神秘性を帯びた女性の姿でした。
東南アジアやインドで見る女神像みたいな。
宇宙そのものみたいな。
縄文土器の、力強い性をあらわす模様のような。
ポール・ゴーギャンの絵にも、
たまにそういう女性の姿が見られるように思います。
(タヒチの女性ですね)


あ、いま、思い出しましたが
私は美大のときに裸婦を描く課題で、
それをとても力強い感じに描きたくて描いたら、
講評で先生に、「これは女ではない」
と言われたことがあります(笑)
なんでやねん、とおもいましたが、
そのころから、そういう感覚をもっていました。(笑)
まあ、それは余談です(笑)


つまり、ずっと女性性とは
女性性の時代とはなんぞや?
となんだか「ひっかかり」続けてきたのです。

    ・

で、あるときアーユルヴェーダの本を読んでいたら

女性性は「育む」性だ、と

書いて在ったんですね。


それで、なんだか殆どすべて解ったような気がしました。
うあーすっきりした、という感じ(笑)


「育む」ということは、
「生命を次の世代に、より良く繋げていく」
ということだと思います。


ああ、これからの時代は、ほんとにそうなるなあ、と思い、そうなってほしい、とも思いました。


それは子育てでも、科学技術でも、農業でも、教育でも、お商売でも、ものづくりでも、芸術表現においても、ただ生きてるだけでも(笑)、毎日、毎秒できることだし、今後はより根本的にその思い、意図がなければいけないと思います。
我よし、でなく、地球も生命も我が子もあの子も育む、ものづくり、ひとづくり・・。

「育む」ことは、完全な利他ですよね。
そして愛情や思いやりが基本にありますよね。
そして与え続けることです。

もっといえば、
「育む」というのは、
自分を上手に「殺していく」ことでもありますよね。
ママが我を張っていては、子供はうまく育たない。
自分がより良く「死んでいく」ことも
次の世代に生をつなげることだと思います。
それが昨今上手くできていないことの象徴が、ご存知、原発ではないかと思います(笑)
さらに、遺伝子組み換えなど。
うまく収束させられない。させられないものをつくってしまう。
それは次の世代を「育む」のとは逆ですね。
より良い「死」を考えることも、より良い「生」をつぎに繋げることに含まれると、思います。

(ちなみに、ここで言ってる「自分を殺す云々」は「自己を犠牲にする」こととは全く違います。
「自己が犠牲になっている」というのは、単なる被害者意識の幻想です(笑))


生命を「育む」
周りの人を「育む」

完全な利他ですが
だからこそ、
そのことによって、自分も育まれる

「自分を愛する」というのはたった一人できるかもしれませんが
「自分を育む」というのはできないです。

   ・

私のまわりでも、感性の鋭い人ほど、
もうそちらのに向かいはじめていると感じます。

いろんな人を癒したい!
自分の両親を元気づける為に、自分の仕事に巻き込みたい!
など、私のまわりの、
私より若い女性が、考えはじめ、「まわりを生かす、育む」方へ動き始めてます◎
やることが大きいか小さいかなんて関係ない、できることをやる、のが素晴らしいことだと思います。

ほんと、若い人から学ぶ時代ですね。
若い人の方が、感性が鋭くて「わかっている」から。
でも社会での経験はまだまだ浅かったり、そのために自信が揺らぎ易かったり、自分に疑問を持っていたりするので、私くらいから上の世代の人たちは、そういう人たちをがんがん誉めて元気づけて、できるサポートをしてあげて、自分もそこから学んだらいいと思います。
Little-treeも精進します。


ちなみに・・。
「育む」ことは「コントロールする」ことでは、ないです。

と、わざわざ書くのは(笑)

「<育む>といいながら、<コントロールする人がいっぱいいるから>」ではないですよ(笑)

あしからず(笑)。

「<育む>ことは、<コントロール>することに繋がってしまうのではないか?」と

「育む」ことを恐れている人が、この世の中に、まだたくさんいらっしゃるように思うからです。

「育む」ことは、生命の根源的な要求だと思います、だから、誰にもできると思います。
もちろん男性も女性も。

意図が純粋であれば、ときに間違うことも、「育む」という大きな木の、一本の枝に過ぎないと思います。

そんな「育む」意図のなかで、ときに錬られて、削られて、鍛錬され精錬されたものは、愛に溢れて奥行きある美しい素晴らしいものになるに違いないでしょう?












さるぅ屋カフェCHAMONでの展示は2月末までです
ながらく


常設で絵を展示させていただいていた

さるぅ屋cafe CHAMON さんでの展示は、

2月末までで終了することになりました。



昨年11月に展示替えして、

いまは秋冬らしい

あったかい色味の作品を展示中です(^-^)

ぜひ展示期間中に、観にいらしてくださいね!



展示についてくわしくは、→☆こちら☆





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チャモンのアボカドさん♪
お店で発芽してこんなかわいく育ったそうです(^-^)
かわいい〜〜♪







ベジタブル・ブイヨンにもの思う
マクロビオティックの話。
興味のない方は、スルーしてください(笑)


マクロビオティックの考え方は、陰陽の考え方です。身体はもともと中庸になるようにできているのですが、陰性や陽性に偏りすぎると、心身の病気になります。陰性すぎるもの、陽性すぎるものを頻繁に食べすぎると、身体が本来の中庸に戻る力が追いつかなくなっちゃうんですね。だから、なるべく自然に沿った、身体に負担をかけない食べ方をしましょうね、というのがマクロビオティックです。(いや、ほんとはもっと深いんですが、かなりざっくり言いましたね私、笑)「調理 ー 理(ことわり)を調える」ことで、中庸に近づけ、季節や個人に合った食べ方をすることができます。日本人が、昔から普通にしてきた、食の知恵ですね。


さて、ここから本題。

ベジタリアン用のブイヨンを、自分の家では使ったことがなかったのですが、先日自然食品店で買ってきて、はじめて使ってみました。

ポトフとスープを作り、たしかにお店のような味になるのですが、食べるたびに、お酒を飲んだかのように頭がぼーっとします。


「これは、かなり陰性が強いなあ」と思って、材料を見直すと、甘藷でんぷんや酵母エキスなどが使われていました。
どちらも陰性の材料で、さらにそれを顆粒に粉砕(?)していますので、ああ、かなりの陰なのだろうなあ、と納得。
化学調味料が入っていないとはいえ、化学的に処理されてるものは、やっぱり私にはキツくかんじます。




たまにならいいのですが、家庭の食卓には必要ないなあ、と思いました。
野菜の切り方や煮方で、ブイヨンがなくても十分美味しいスープは出ますのでね。
私の買ったメーカーがとくにそうだったのかもしれないので、一概には言えませんが。


逆に考えれば、陰性が強いので、ベジに移行して間がなくて、身体に極陽が残ってる人や、お魚お肉を召し上がる方には、美味しく感じられると思いますしおすすめかもしれません。
もう身体が中庸に慣れている人には、毎日の食卓に使うのはちょっとキツいしあまり良くないと思われます。
ニンニクが入っているのも、毎日食べるのには適しません。
でもお店や、人に振る舞うときなどに使うと、風味が濃くなるので、ノンベジの方にも喜ばれると思いますので、上手に使い方を考えるといいですね。


野菜だからすべて良い、というわけではないので、これは◯◯だから駄目、これは◯◯だから良い、と頭で判断するのではなく、身体に聞くことが、ほんとうにだいじですよね。
そういう感覚は、女性の方が得意なので、昔からお台所は女性が管理してたんでしょうね。
男の人は、美味しいものを職人さんのようにつくるのが上手ですね。毎回同じ味をつくることも上手です。
女の人は、ブレ易いのですが、だからこそ逆に、自分を含めた家族の身体の状態や季節の変化に敏感に反応して、毎日の食卓を「食は医」として活用できたのでしょうね。


ちなみに何を食べても大丈夫、なのは、単に鈍っているだけかもしれませんよ。身体は、つねにサインを送ってくれるようにできています。痛かったら痛い。気持ちよければ気持ちいい。というように。食べ物も、同じだと思います。


そうそう、マクロビオティックでは、発酵したものは陰性、と考えるんですよ。
ときどき、醤油や味噌が陽性なので、発酵したものは陽性なんだ、と勘違いされてる方がいらっしゃいますが、あれは陽性の塩分をたくさん入れているので、陽性よりの食品になっているんですね。昔の人の知恵ですね。
甘酒は発酵食品ですが、材料は中庸に近いお米で、殆ど塩分が入っていません。つまりお米が発酵してほどよく陰性になっているんです。ですので、昔の日本では、甘酒はおもに暑い夏にいただき、消化器をリラックスさせ栄養を補給するものだったんですよ。


そういえば、明日から土用ですね。
「土」の季節は、胃と膵臓に関係します。
胃や膵臓を養うのには、バランスがとれた陰性である、甘酒、とくに玄米甘酒は最適だそうです。


お家でもかんたんに作れますので、おためしください。美味しいですよ。
以前の記事に作り方のせています→☆甘酒のつくり方☆













今日のお空
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ちいさなお花 ちいさなこと
ベランダのワイルド・ストロベリーさんが


こんなに寒いのに

かわいい小さなお花をつけてくれています。

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なんて可憐でかわいいんだろ。




しばらく放ったらかしにしていたので

今日は、いっぱい出ていた

"枯れ葉"を切ってあげました。



枯れ葉の下からは、

こんなにたくさん、

つやっつや〜♪の

げんきな若い葉っぱが出てきていました。


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枯れた葉っぱみたいに古くなって

役立たなくなったものは

刈り取ってお掃除しなくちゃ、

あたらしい葉っぱやお花が

げんきに出て来れないんだよ。


と、


旧暦のお正月を前に、

ワイルド・ストロベリーのお嬢さん(?)に

教えてもらったような気持ち。


(大掃除の季節だからね、笑)




にんげんだってそうだよね、

それが生命のしくみだもの。

済んでしまった要らないものは、

感謝して手を放して、

まえへ〜〜すすめ!!



そして、あらためて、

日々にある

ちいさなお花みたいな幸せやよろこび、

ちいさなことこそを

たいせつにしていきたい。


と、思いました。






あかねいろ
天然の赤、って、すごい色だと思う。

日本画の岩絵具の
天然の「朱」や「紅」を指で溶いているとき
いつもなんともいえない至福感を感じます。

天然の色の偉大なちから・・!!

布好きで、薬草やハーブも好きなので、

以前から、いつか草木染めをやってみたい!
と憧れていました。

ですので、赤く染められた布が並んだ
茜染めのワークショップのフライヤーを見た瞬間、
行く!!って決めていました。

ということで、きょうは念願叶って、
茜染めのワークショップに行ってきました!


このワークショップのほんとの名前は、

『旧暦 師走のはじまりに ゆく年を清らかに締めくくり くる年を晴れやかに迎える~茜染め、書き初め、麻・肚・えなの話』

という、ながーいタイトル(笑)

いまは旧暦の師走であることにちなみ、
午前は茜染めと
デトックス効果のある玄米甘酒をいただいて、
午後は、「麻・肚・えな」のお話会でした。

   ・

今回染めさせていただいたのは、
大麻(おおあさ)の布。
ハリがあって、でもしなやかで、
控えめな光沢がある美しい布です。

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このように縛ったりねじったり、
おもいおもいの絞りを入れます。
左が私の、右が友人の。

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みょうばん媒染

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チップ状の茜の根を約60度で煮出す。

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茜の神秘的なエネルギーを感じます。
そしてまろい香りが漂います。

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濾して、2液目も

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こっくりとした赤色の染液。
なんというか、この中に
ぼちゃんっ、とはまりたくなるような(笑)
魅力的な色なんです

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麻布が、茜の赤に染まっていきます。
茜の赤は、胎内の赤の色と言われます。
赤ちゃんが、おなかの中で
いちばん最初に見る色なんですって。

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こんなに美しく染まります。
糸をほどいて・・。

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わたしのさくひん。
綺麗でしょう?!

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みんなの染めた布をずらっと干したら
壮観です。
茜の色に囲まれていると
とても不思議な気分になります。
頭が、というより、からだが、感動している感じ。

茜は、デトックス効果や抗菌効果があるので
下着や靴下を染めるのに最適だそうです。
シュタイナー教育では、
茜に染めた布を赤ちゃんの寝室のファブリックに使うんですって。
赤ちゃんがとても落ち着く色だそうです。

現代の大人たちにも、
とても癒しを与える色
そしてエネルギーです。

たしかに、朱色や赤は、
夕日のような色
第1チャクラ、
第2チャクラの色でもありますものね。
自然の、不思議なちからを
また体感しました。

私も、またお家で
靴下やファブリックを染めたいなと思っています。
ヨモギとかビワの葉とか
ターメリックとか、ほかの植物染料でも
ぜひ試してみたいです(^-^)



おまけ;
お昼ご飯は、
カフェNEKKOさんのビーガンランチ!
めっちゃ美味しかった〜〜!!
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つながった!!
昨日は、ほんとに素敵ないちにちでした(^-^)



お昼間は、素敵な女性達と時間を忘れる"マドンナ会"。

大好きなおふたりに加えて

わお、昔お会いしたことある?、みたいな

素敵なおひとりとつながった!!

やっほぅ♪ヽ( ´▽)ノ

マドンナ達よ、

お手洗いに中座して戻ってくるとき

そのテーブルのまわりが光り輝いてたよ!!

きらきらりん♪


(でも詰めのあまいLittle-treeは

 話に夢中で、写真が1枚も、ないのです..orz)


来月また集まれるのが、楽しみです◎



夜は、昨年11月に出展させていただいた

リアートのメンバーの方々と

豆匠さんにお邪魔して〜〜♪

新企画の4月のイベントで、

Mさんの素敵な写真と

コラボさせていただくことになりました◎

Mさんとは、もう、

なんだか感性にシンクロな部分を感じすぎて

いいものできないはずがない

たのしくできないはずがない


わー!ここでもつながった!!

むふふ、楽しみ楽しみ!◎



しかしさいきんのわたし、

なんでこんな素敵な人ばっかりと出会うのだ??

日頃の行いがいいのかなあ♪ヽ( ´▽)ノ

と、ちょうしに乗ってみたりして〜〜わはは(笑)


なんだかもう、little-tree、

ご縁をいただいた方々やあらゆるものに

感謝しか湧いてこないのです。


かえりみち、あたまのうえで

たくさんの星がきらきらんしていました☆



SH351591.jpg
たのしい時間をさらに“美味”にしてくれた、豆匠さんのコーヒー+フロインドリーブの焼き菓子♪
豆匠さんのコーヒーは、美味しい上に、いろいろ敏感ぎみな私にも、”ひっかかる感じ”がないオドロキのコーヒー。さすが、”匠” なのでした。
ごちそうさまでしたm(_ _)m





Life is Vortex


Life is vortex,not just rotation








「預言者」
『預言者』カリール・ジブラン

預言者


架空の預言者アルムスターファが
愛・子供・法律・時間・美・・などについて
オルファリーズのまちの人々に
哲学的に語りかけるという設定の、
美しい散文詩。

世界的に有名な本だそうです。
だいぶ前に購入しましたが
たまに読み返すと、その時々の感じ方ができます。
内容は、身近なことを語っているので、
とくにすごい驚きもないのですが、
難解でなく、とてもよみやすく、
そうだよね〜〜と思いながらよめるところが
良いと思います。

とても美しい文章表現です。



以下、抜粋



生命に施しができるのは、生命だけだ。

人は、自分で施しをしていると思っているが、

本当は施しの目撃者にすぎないのだ。
(「施しについて」)



けれど、人生が海でない人がいる。

人の法が砂の城ではない人が。
・・
オルファリーズの人たち。

太鼓を布でくるむことはできる。竪琴の弦をゆるめることもできる。

だが、ヒバリに歌うなと命じることは、決してできはしない。
(「法律について」)



わたしは、人の善については語れるけれど、悪については語れない。

なぜなら悪とは、ほかでもない、善が飢えと乾きに苦しんでいる姿なのだから。
・・
ほんとうに善い人は、裸の人に向かって「衣服はどうした」とは言わないし、

家のない人に「家はどうした」ともいわないのだから。
(「善と悪について」)



美とは、ベールを脱いで聖なる顔を見せたときの、生命のことだ。

けれど、生命とは人であり、ベールもまた人なのだ。
(「美」について)



肉体ですら、自分が受け継いだもの、必要として当然なものを知っている。

だまされたりはしない。

肉体は心の竪琴だ。

優しい音楽が流れてくるか、雑音が聞こえるか、それはその人しだいだ。
(「快楽について」)



愛は、麦をあつかうように、人を刈り取って束にする。

さおで打って殻をはがす。

ふるいにかけて、もみ殻をとる。

臼でひいて白い粉にする。

水でねって柔らかくする。

そうして聖なる火にくべて、聖なるパンを焼き、神の聖なる食卓にのせる。
(「愛について」)






うごかすものは
FBにお知り合いの方がUPされてた動画です。

 ↓ ↓ ↓
<原発銀座 福井県の苦悩>






すべて、過去は、必要だからそこに在った
時代の要請、人々の要請でそこに在った
だから否定したり批判するべきものではない


でも、

ものごとが心地よいものでなくなったとき
あるいはそう気づいたとき
時代が変わったとき、
それは変容しなくてはならない。
すべては常に変化していくのが自然な姿だと思います。


その変化を押しとどめ
古くなった習慣から出られなくしているものは
じつは人々の ”感情” なのかもしれません。


悲しみ・切ない感情・不安
意固地な気持ちや怒り
どうしようもないっていう、あきらめ
私は悪くない、理解してほしいっていう気持ち とか。



だとすれば、、

もしもものごとをあるべき方向へ
動かすことができるものがあるとするなら、

私の大好きなダライ・ラマ14世がいつも仰るように、

人々のお互いへの ”思いやり-compassion-”
だけなのかも知れません。


Little-treeは、そんな風にかんじました。

みなさんは、どうですか?



世界に、もっともっと、優しさがふえますように。









読んでみた
昨日、本屋さんに行くと
月経血コントロールなどについても書いていらっしゃる
三砂ちづるさんの新書が目についたので
読んでみました (*゚ー゚*)


不機嫌な夫婦

不機嫌な夫婦 なぜ女たちは「本能」を忘れたのか
/三砂ちづる (著)




私は永らく、
ウーマンリヴ、フェミニズム的な流れから一方向的に語られる、
現代の「理想の」女性のあり方や
「女性性」そのものについて
なんとなく漠然とした違和感を感じ続けてきたので、
この三砂ちづるさんの観点は
非常にインスピレーション溢れる、
かつ感覚的に納得、共感できるものでした。

私がかつて、発展途上国と言われるような
東南アジアの国々やトルコを旅した時に、
女性達の内側に感じたある種の安定感、幸福感や朗らかさ、内から滲み出る母性的で自然な色気?とでもいうべき独特の美しさ
また子供達のきらきらとした自由で無邪気でほとばしるような瞳の輝きを見て、
心の底から感動し\(*T▽T*)/
なぜ現代の日本人にはこの輝きが無いのだろう、
それはかつての日本にもあったものに違いないのに・・
と漠然と感じていたのですが、
その私の感じていたことを確信させてくれて、
さらにその理由と
現代の日本ではなかなかそれに出会えない理由を
十分に示唆してくれる内容でした(^-^)o


夫婦間のコミットメントがしっかりあること、
それが「生・性・いのち」の基礎となり、
子供、家庭、家族内のコミットメントにつながり
さらに地域社会のコミットメントにつながり、
それら全てが「絆」として機能していることが
やはり人間としての幸福や心の安定にも大きく貢献するのだろうと思います。
ひいては、そのコミュニティ、社会のおおらかさや懐の広さ深さにも繋がっていくものと思います。


個人主義、資本主義を良しとし
追いかけ続けてきたこの国で、
それが自分たちの幸福にどれくらい貢献していて
さらにどれくらい馴染まない部分があるのか、
その無意識に共有されている価値観・イメージが、
中身のないただの空虚な「信仰」に陥ってしまってないか、
すこし振り返って、見直すことも大事ではないかと思います。

そうしたいと思う方には
別の視点、
例えば「いのち」として「イキモノ」としての私たち、という視点から「Life」を捉えるのに、
とても意義のある材料となる、内容だと思います。


どんな在り方を「選択」するかはその人次第と思いますが、
とくに若い世代、
20代30代の女性、
のみならず男性にも、
是非とも一度、読んでみていただきたい内容だなあ、
と、思いましたっヽ( ´▽)ノ♪

あ、ごちゃごちゃ書きましたが、
非常に読み易い、さらっと読める本ですよv



追記:
この本も、すべての女性に読んで欲しい☆

昔の女性はできていた
―忘れられている女性の身体に“在る”力
昔の女性はできていtた










メッセージ
遠い地球の裏側から、

海を越えて私に届いた

美しいメッセージ♪



A year of much wisdom, simplicity and joy and that each step will bring the beauty of life and the softness in the lightness of conscious and walking happy.



感動o(T-T)oそして共感

ありがとうlove








‎2013年あけましておめでとうございます!
‎2013年あけましておめでとうございます!

DSC_4534.jpg

初日の出

なんだか希望がいっぱい湧いてくる感じがしました♪


本年も、皆様とその周囲の方々にとって、
素晴らしい年となりますように〜〜
ヽ(▽`)ノ♪ヽ(´▽`)ノ♪ヽ( ´▽)ノ




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