little-treeの Tree of Life
えがく、いきること。かんじる。うみだすこわす。 旅する、遥か故郷ー今ー夢見るーいつかーここ。 道。 永遠にかわりゆくかわらないものー私。地球の上で
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きらきらの日
今日も

きらきらの日でしたね♪






お天気の日は、

感覚がひらきやすい気がします


ばーん!って

いろんなものたちと

つながれる

「交歓」できる♪


地球に感謝

太陽に感謝

星たちに感謝

いきものたちに感謝

の、日。



うつくしい日。



みんなみんな、

いつでも

すぐそこに待っていてくれている

待たれている。


そう感じました。



ただただ、

ありがとう


こんな詩ができました




******************


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草地を歩く

はだしで

やさしくやわらかく

足のうらをあたためる大地

くすぐり撫でる草たち

蝶々メッセンジャーの

白くひらめく光のダンス


草地に立つ

はだしで

木々たちと同じ地平にたつ

足のうらを伝って

駆けあがる快感

あしのうらの目がひらく

おおきなちいさな、こまやかな凹凸が

感触に話しかける

サラウンドより何百倍の厚みで

おおきくちいさく、もっと微細に

きこえてくる感触

そう、感触は音楽

そして、

感触は色あい


こんな優しい心地よさを

いつの間に忘れてしまっていたんだろう


無機質なゴム底が

私の感覚に話しかけてくるものは

むしろ暴力的に一方通行の

決まりきった押し付けがましい会話のよう

けれどその平面的な感覚は

拡大を知らなければ認知されることなく

逆もまた然り



そうして世界はひろがっていく

両方向に、いちどに


一瞬ではじけ、ひらかれる

瞬間のスローモーション



この世界のおおきな秘密は

輝く緑のやわらかな誘惑に

サンダルを脱ぎ捨てるほどの

ごく小さな勇気と好奇心をもつものにさえ

ひらかれていく



世界をひらくことは

体験にひらくこと



その大いなる秘密

生命の躍動は

たとえばただ裸足になり

大地に立つ、それだけで

わたしたちのもとへ戻ってくる

おかえり、おかえり、と

ゆたかに

朗らかに

あどけなく

渦巻くおおいなる歓びで

わたしたちは迎えられる



そこでいつも手招きしている甘い歓びに

つい自分を投げ出してしまうこと


それをうれしくあかるい敗北と呼ぶなら

もっと輝かしく

敗北に身を投げ出したい


わたしたちがただ一つの生命だという

この魂を打つ閃光のような

永遠への敗北


・・そしてまた、陽が落ちて

世界は、

ひとつのクローバーの葉に収縮される


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******************








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-再生-

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だいじなだいじな人や

イキモノが死んでしまったとき

わたしの一部も死ぬ。


それにほんとうに向き合ったとき

わたしの全体はひろがる。

あなたが死をもって、ひろがるように。



そしてやってくるのは、再生。



わたしが大好きになる肉体を

えらんできてくれてありがとう。

だからわたしはあなたをみつけられた。

わたしを今度みつけやすいように

わたしの一部をささげましょう



死がこわいものだと思わせたのは誰?

覆い隠すならこわくなる。

はっきり見届けるなら

その真実が見える。

生の真実、死の真実。

肉体を抜けるその瞬間

魂を顕現させるその瞬間

それが美でなくて愛でなくてなんであろう

葛藤し、解き放つその瞬間



すくなくともわたしはそれを見たのだ

愛そのものを

あなたはそれを見せてくれた

愛そのものだから

最高のそれを


死をどのようにつくるのか

えらぶことすらできるのだ

希望によって。

あるいは目覚めによって。

そして、それもきっと魂の約束によって。



わたしの一部があなたとともに死んで

それは拡がって再生する。

あなたが再生するためにも。



しかし

この痛みはなんだ?

この寂しさはなんだ?

わたしの穴のあいたハートが問う

触れられないこの手が問う


物質としての存在への憧れ。

それは、肉体さえ

魂が選んだものだと、

ふかくふかく感じるための

あるひとつの生命のトリック




わたしも誰かにとってそうなのだ。


それを知る人たちにはわかる

ありのままで完璧だということが




わたしは夢見がちに思う

もしもあなたといつか

ちがう学びをするならば。

今度は誕生を見たいと思う。


どちらも価値あるものだから。



生きていて、生命としてあなたと出会う

それだけで奇跡のよう。

わたしはあなたをみつけそこなったりしなかったし

あなたもわたしをみつけそこなったりしない

それは間違いようがないのだ。




神秘・・



ああ、まったく、ことばなんて


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love Betty*☆ forever

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-どうやって-

どうして?って、きけなくて、笑う


こうしてって、いえなくて、笑う


そんなことを 何百年もしているうちに


なにもかもがすっかり凍りついて


ああ、もう


あなたにもわからなくなる。




冷凍庫で固まってるあの娘を


どうやってもどせばいい?




もしも


銀色にぺかぺか光ってる


プライドの扉をあけて


あらゆる欲望の情熱で


あたためられたら。




いつかそうしてすっかり溶けた日


見知らぬあなたと


真夏の夕暮れみたいなキッチンの


テーブルの上で




ねえ ダンスを踊ろう














創造主
あなたの神性に出会いたいなら

神のようにふるまうのをやめなさい。


他人や貴方自身の思考にもとづいた

「良心的な神」を模倣している限り

あなた本来の創造主は、働くことができない。



あなた自身にとってたいせつでないのに、

誰かのために、また理由無く、

多くのエネルギーを費やしていることを

10個紙に書きなさい。

そして、それを10回読みなさい。



そうしたら

好きな色の風船に入れて飛ばしなさい。




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繊細さ
繊細さ。

というのは、時に

ただ辛いだけだったりする(笑)



でも、

それが誰かの役に立ったとき

それは大きな喜びになる!



それを経験するためには、

それが起こるのを邪魔しないこと。

自分がやった、とか思うのではなくて

「それが起こった」ことにただ感謝すること。

そんな気がします。


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